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スクール生:Before & After 2
動画:Before&Afterの連続写真版です。
わずか数時間でこの変化!!(ジュニアゴルファー)
@アドレス: <Before>右足体重の典型的なKの字アドレス <After>インパクトの再現である逆Kの字の理想的なアドレス
Aプリインパクト: <Before>左腰は引け、体も起きあがりタメも失われています <After>左サイドの壁は作られ、タメも失われていません
Bインパクト: <Before>左腰はさらに引け、上体も後ろにのけぞっています <After>しっかり左サイドの壁はキープされ、理想的なインパクト!!
Cフォロー: <Before>頭は残り、上体もさらにのけぞっています。体にもきつそうです! <After>頭も上がり始め、左サイドを軸に右サイドが綺麗にターンしていきます!
Afterはまさにツアープロのようです! Beforeはいかに体に悪いか、無駄が多いスイングかが見てとれます。しかし、意外と自分の姿に気づいておられない方がほとんどです。女性やジュニアは、間接の柔らかにより体への負担はある程度、軽減されますが年を重ねるにつれ、又、何度も繰り返し行うことで体の故障はおきやすくなります。体に無理がなく、無駄のないスイングがどのようなものであるかは、一度正しい動きを正確に行ってみないかぎり分からないものです。
今回のレッスンでチェックしたポイントは、実は次の3点のみです。 @アドレスの構え方 Aテークバックの始動の仕方 Bインパクトからフォローでの右サイドの回し方 ※アドレスの構え方は、スイング動作の前に行うチェックポイントですから、実際のスイングでの注意点は2点です。
スイング動画はこちらをご覧下さい!! バックスイングではこう、ダウンではこう、インパクトではこう、などと一つ一つの箇所を事細かく説明しても覚えることがたくさんありすぎ、又、体の動きも複雑になります。いかに体に自然な動作を行わせるかが需要です。人により行う練習も違いますので、一度診断いただけると幸いです。
興味がある方は、一度自分のスイング動画(正面・後ろ)を貼り付けいただき、 お問い合わせから送付下さい。無料診断、致します!詳細はこちらから
自分で色々と工夫して練習されている方、間違ったことを行っていてはいつまでたっても上達は見込めません。無駄に時間やお金を使わないように注意しましょう。
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所属プロ一覧:
<USPGAツアー> ◎ロドニー・パンプリング ◎ポール・ゴウ ◎ギャビン・コールズ ◎イワン・ウォルターズ
<欧州PGAツアー> ◎ピーター・シニア
<アジアツアー>
<豪州PGAツアー> ◎スコット・ガードナー ◎グラント・ドット ◎ブラッド・ラム ◎ジェイソン・キング ◎スチュアート・ボービ ◎マヒュウ・バラード
上述の選手はほんの一握りで、まだまだ数多くの選手(若手プロ・トップアマ等)が在籍しております。SSIでも現在プロを指導しており、彼らがいずれこれらのメンバーの中に加わるものと確信しております。乞うご期待!!
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