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参考レッスン
ここでは定期的にシンプルスイングの基礎とワンポイントレッスンを掲載します。 又、プロ&生徒さんのスイングの変化(Before & After)などを掲載致します。
<最新版> 1)今月のスイング動画 更新しました。 2)3月:パッティング(2) 更新しました。 3)期間限定:無料画像診断 受付中!! 定員あとわずか!! 4)トム先生のレッスンもご参照下さい!大好評のブログ!!
3月:パッティング(2)
クラブフェースをスクエアに構えられるようになりましたか? では次のステップは距離感です。
スイングが良くなるにつれ、今まで届かなかった距離が打てるようになるので、 これまでPar5では、3オンしかできなかった人は、2オンの可能性が出てきます。それに伴いロングパットを打つ機会が増えることも予想されます。せっかくの2オンが3パットでだいなしなどにはしたくないものです。いかに正確に寄せられるか、これには距離感を養う練習が不可欠になります。
<手順> (準備するもの)ボール3球とティー4本(人口芝の場合:ボール4球、又はコイン4枚)
@下記写真のように青線が二本できるようにボールをそれぞれ2球づつ、間隔をあけて置きます。
Aアドレス(スタート)時点に3球のボールを準備します。
B1球目は手前の青線にできるかぎり近い位置で止まるように打ちます。
C2球目は1球目を必ず越えるように打ちます。この時、1球目には当たらないように注意下さい。
D3球目は2球目を越えるように打ちます。但し、できるかぎり後ろの青線に近い位置に止まるように打ちます。又、1球目、2球目に当たらないように注意下さい。
ポイントはここ!! 3球ともうまく青線内に理想的に打ち分けるようになると、難易度を上げていきます。 @青線の間隔を狭める。 Aアドレス時点から手前の青線までの距離を遠くする。 更に難易度は上げるのであれば、フックラインやスライスラインで同様の練習を行います。 やってみると分かると思いますが、意外と難しいものです。これらの練習を行うことで、着実に距離感は身に付いてくることでしょう!!
右足ドリルによるBefore&Afterを掲載しました!! これは、必見ですよ!! |
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所属プロ一覧:
<USPGAツアー> ◎ロドニー・パンプリング ◎ポール・ゴウ ◎ギャビン・コールズ ◎イワン・ウォルターズ
<欧州PGAツアー> ◎ピーター・シニア
<アジアツアー>
<豪州PGAツアー> ◎スコット・ガードナー ◎グラント・ドット ◎ブラッド・ラム ◎ジェイソン・キング ◎スチュアート・ボービア ◎マヒュウ・バラード
上述の選手はほんの一握りで、まだまだ数多くの選手(若手プロ・トップアマ等)が在籍しております。SSIでも現在プロを指導しており、彼らがいずれこれらのメンバーの中に加わるものと確信しております。 乞うご期待!! |
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