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シンプルスイング:ゴルフレッスン
ロッド・パンプリング:2006全英オープン ブラッド・ラム:スイングモデルから
1月:アドレスの構え方(正面編) 参考レッスンページへ戻る かつて名プレーヤー:ベン・ホーガンは、ゴルフスイングの良し悪しはアドレスとバックスイングの始動わずか数十センチに決まると表現しています。そのくらいアドレスの構え方とは非常に大事なポイントなのですが、意外と無視されがちなところです。次に理想的なアドレスの構え方を下記に掲載しましたので参考下さいませ。
<理想的なアドレスの構え方(逆Kの構え):4つのステップ> ※デモンストレーション:比護コーチ
1)背筋を真っ直ぐ伸ばし両足を肩幅まで広げ、両手を肩の高さで大きく広げて立ちます。
2)その状態のまま左足のほうへ10cmほど体全体を移動させます。 少し左足体重に感じるはずです。
3)下半身の位置はそのまま、上体のみを右に傾けます。 背骨に傾斜がついているが分かるはずです。
4)最後に股関節から前傾し、両手をダランと下げます。
正しく行われたアドレスは逆Kの字の構え方になります。 そうですこれはインパクトの形に似ているはずなのです。 最初は違和感が感じられるかもしれませんが、 繰り返し練習することで無意識にできるようになるはずです。 |
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所属プロ一覧:
<USPGAツアー> ◎ロドニー・パンプリング ◎ポール・ゴウ ◎ギャビン・コールズ ◎イワン・ウォルターズ
<欧州PGAツアー> ◎ピーター・シニア
<アジアツアー>
<豪州PGAツアー> ◎スコット・ガードナー ◎グラント・ドット ◎ブラッド・ラム ◎ジェイソン・キング ◎スチュアート・ボービア ◎マヒュウ・バラード
上述の選手はほんの一握りで、まだまだ数多くの選手(若手プロ・トップアマ等)が在籍しております。SSIでも現在プロを指導しており、彼らがいずれこれらのメンバーの中に加わるものと確信しております。 乞うご期待!!
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