|
||||||||
|
スクール生:Before & After 1
わずか数時間でこの変化!!(初心者女性)
@アドレス: <Before>典型的なKの字アドレス <After>インパクトの再現である逆Kの字の理想的なアドレス
Aトップ〜切り返し: <Before>女性に多いオーバースイング。左膝は折れ軸は反対に。 <After>トップでの軸が変わらずコンパクトなトップ。 切り返しからの動きも非常にスムーズ。
Bダウンスイング: <Before>軸を元に戻す反動でクラブは投げ出されタメも失われます <After>軸が変わらないため、手も自然と落ち、タメも勝手にできてきます!
Cインパクト: <Before>左腰は引け、上体も伸び上がっています。 <After>左サイドの壁もできており、体の伸び上がりもありません!
アドレスとインパクトの形がBeforeでは大きく違いますが、Afterではほとんど同じです。 それだけミスも少なくすみます。Afterのスイングはまさにツアープレーヤーのようです!! これが初心者のスイングに見えますか? そうです、ゴルフ歴など関係ありません。誰でも短期間で上達することは可能です! 自分の癖を把握し、それに見合う練習方法を行うだけでここまで変化します! スイングが良くなれば、当然、ボールのコンタクト率も向上します。
今回のレッスンでチェックしたポイントは、実は次の3点のみです。 @アドレスの構え方 Aテークバックの始動の仕方 Bダウンスイングでの手と体の動き ※アドレスの構え方は、スイング動作の前に行うチェックポイントですから、実際のスイングでの注意点は2点です。
バックスイングではこう、ダウンではこう、インパクトではこう、などと一つ一つの箇所を事細かく説明しても覚えることがたくさんありすぎ、又、体の動きも複雑になります。いかに体に自然な動作を行わせるかが需要です。人により行う練習も違いますので、一度診断いただけると幸いです。
興味がある方は、一度自分のスイング動画(正面・後ろ)を貼り付けいただき、 お問い合わせから送付下さい。無料診断、致します!詳細はこちらから
自分で色々と工夫して練習されている方、間違ったことを行っていてはいつまでたっても上達は見込めません。無駄に時間やお金を使わないように注意しましょう。
|
||||||||
|
所属プロ一覧:
<USPGAツアー> ◎ロドニー・パンプリング ◎ポール・ゴウ ◎ギャビン・コールズ ◎イワン・ウォルターズ
<欧州PGAツアー> ◎ピーター・シニア
<アジアツアー>
<豪州PGAツアー> ◎スコット・ガードナー ◎グラント・ドット ◎ブラッド・ラム ◎ジェイソン・キング ◎スチュアート・ボービ ◎マヒュウ・バラード
上述の選手はほんの一握りで、まだまだ数多くの選手(若手プロ・トップアマ等)が在籍しております。SSIでも現在プロを指導しており、彼らがいずれこれらのメンバーの中に加わるものと確信しております。乞うご期待!!
|
||||||||
| ↑このページのトップへ | ||||||||
個人情報の取り扱いについてCopyright© 2007 SSI GOLF Academy. All Rights Reserved. |
||||||||